040 >>9 東北復興選挙 全て勝つ 福島の「女性の集い」で 竹谷委員長ら 2023年10月2日 公明党の竹谷とし子女性委員長(参院議員)は1日、福島市で党福島総支部が開いた「女性の集い」に出席した。 竹谷委員長は「すべての女性のためのトータルプラン」を政府に提言したことを紹介。ジェンダー平等、女性の経済的自立や生涯にわたる健康支援を進めながら「多様な女性の声なき声を受け止め、誰もが活躍できる社会をめざす」と訴えた。 一方、復興副大臣時代に福島国際研究教育機構の体制整備などに取り組んできたことを報告。「どの被災地でも公明議員が懸命に働く姿を見た。福島復興の未来を考え、ネットワークの力で課題解決に手を打ってきたのが公明党だ」と強調し、各地で激戦が続く東北復興選挙の全員当選へ絶大な支援を呼び掛けた。 会合には三浦信祐参院議員、来賓として木幡浩市長が出席。いとう達也県議(県議選予定候補)、やまが恵子・川俣町議(町議選予定候補)が必勝の決意を訴えた。 匿名さん2023/10/03 22:352
043 >>40 近づく福島県議選 公明4氏完勝へ総力を あべ、まやま両氏(いわき市)情勢緊迫 11月2日(木)告示、同12日(日)投票 2023年10月2日 「東北復興選挙」の終盤戦となる福島県議選(総定数58)は11月2日(木)の告示まであと1カ月に迫った。投票日は同12日(日)。公明党は、いわき市、福島市、郡山市の3選挙区で現職4人を擁立し、全員当選へ総力を挙げる。 このうち、有力候補がひしめく、いわき市選挙区は大激戦が必至。公明2氏の情勢は日増しに緊迫しており、勝ち残るには市内外からの総力を挙げた大攻勢が欠かせない。 【いわき市=定数10】 県内屈指の激戦区。定数10に公明現職の、あべ やすお(66)、まやま祐一(42)の両氏と自民5(現4、新1)、共産2(現)、立憲1(現)、維新1(元)、無所属3(現1、新2)の計14人が激突する。 9月、台風13号に伴う記録的大雨が同市を直撃した。公明は被災者の救援、復旧活動に全力。その間も政党対決が白熱し、公明2氏は他陣営からの挟撃を受けている。 匿名さん2023/10/04 08:1511
069 >>40 宮城県議選 情勢緊迫 公明4氏 総当たりの拡大急務 伊藤、現状では圏外 13日(金)告示、22日(日)投票 2023年10月5日 「東北復興選挙」の“一大決戦”である宮城県議選(総定数59)は10月13日(金)の告示まで1週間に迫った。投票日は22日(日)。公明党は仙台市内4選挙区で現職3氏、新人1氏の全員当選へ総力を挙げている。各選挙区とも生き残りを懸けた支持層の争奪戦が激化。とりわけ政党対決が白熱する泉区は維新新人の出馬で情勢の混迷が加速。公明は過去にない極めて厳しい状況に置かれている。 【泉区=定数5】(立自自公自) 無党派層が多い県内最激戦区。定数5に対し、公明現職の伊藤かずひろ氏(64)と自民3(現)、立憲1(元)、維新1(新)、共産1(元)の計7人が激しく競合する。 前回トップ当選し、参院選にくら替え出馬した40代女性の立憲元職は上位当選が確実視。自民2現職は地盤を固め安定している。これに、7月の仙台市議選に国民推薦で再選に挑み、落選した元民主党の市議が️⭕️維新に“看板”を掛け替え出馬。一定の支持基盤がある上、無党派層にも浸透し勢いを増す。 匿名さん2023/10/06 15:3710